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大学病院診察記
昨日ついに大学病院へ診察に行って来ました。最初に病歴(というんでしょうか?矯正の場合)についてのカルテが作成されて、その後顔のレントゲンを撮りました。このレントゲン写真には、ブラケットと弧線装置がはっきり映っていました。そしてその後、先生による簡単な診察と手術についての説明がありました。聞きたいことはたくさんあったのですが、その場ではなかなか思い浮かばず、あまり聞けなかったのですが…

特に気になったこととしては、顎を固定するネジのようなものに、金属のものと吸収性のものがあり、金属のものは術後1年くらいにまた手術して取り出さないといけないそうなんです。吸収性のものはその名のとおり、人体に吸収されるそうです。そして、金属のものを使うか吸収性のものを使うかは術中、顎の状態を見て先生が決めるそうです。後戻りの可能性が高い場合は、金属のものを使うそうなので自分が後戻りの可能性が低いことを祈るしかないですね…。

後、顔にもほんの少し傷がつくそうです。ほんの少しとは言っていましたが、出来るだけ傷は目立たないようにしてもらいたいですよね。

とにかく、緊張と不安でいっぱいの診察でした。いつもは矯正の先生一人に見てもらっているので、大きい病院で、人が入れ替わり立ち代りというのにもかなり緊張しました。

もう本当に逃げ場がない状態ですよね。お互い、手術のその日まで出来るだけ心穏やかに(笑)過ごしましょう。では、また。


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