7/31入院前検査

7時起床、朝食をとる。のんびり身支度、病院までの電車の乗り換え、道などを 再確認。
11時家を出る。途中お金を下ろしに銀行へ立ち寄ってから駅へ向かう。今日も暑い一日となりそうです。
12時55分病院到着。13時の約束なのでピッタリでした。受付を済ませて口腔外科の前のイスに座り 名前が呼ばれるのを待ちます。ソワソワドキドキで具合が悪くなってくる。
13時15分名前を呼ばれて中に。

**輸血について**

「万が一、出血が多くて自己血ではたりない場合は輸血をする」ということでしたが、 輸血に関して親が神経質になってしまいました。父親が私と同じ血液型なんだけど、 もし輸血が必要になったときに、その場にいる父親から採ったりとか出来るのかどうかという話になり、 自分(父親)の血液型を調べたカードみたいなのを渡してきました。 病院に持ってくるのを忘れちゃったんだけど、一応確認しておかないとウルサイので(^^;、聞いてみました。

結果は、肉親だとかえって反応が強く出ちゃったりして、基本的には 血縁者からは採らないということでした。血が濃すぎるということ??と思ったんですが、 どうやら「近い」ということで、近くてチョット違うと反応が強く出てしまったりするそうです。 出来ないということは無いんだけど、そういった場合は父親の血液を、適合するかどうか調べるんだそうです。 (まあ、輸血をする場合は誰の血であろうが調べるんでしょうが) 父から渡されたカードみたいなのでは判らないのかと聞いたところ、カード自体先生が見てないから なんとも言えないところだけど、多分それは感染症とか血液型とかウイルス性のものとかで、 それだけでは十分ではなくて、もっと詳しく血液の検査をして、良くない反応が出る細胞を殺して、それから輸血に なるということを知りました。輸血も結構大変なんですね。

「何事も無ければ何事も無いで終わっちゃうんだけど、 何があるかわからない、という部分もあるので、それはちゃんとお話していかなければいけませんしね。 あきらかに輸血する、という場合とは違って、可能性は低いと思っていますので。 輸血した場合に、検査したにも関わらず、反応が起こってしまう、起こりやすいと言われています。それで、基本的には肉親から 輸血するということはやってないんです」

もう今は、「自分に出来ることは何も無い、先生にお任せするしかない」と落ち着いてきましたが、 前回の口腔外科診察の後、「万が一の輸血の可能性」これに酷くヒステリックになってしまって 私自身参りました。周りの人からも病院に対する批判のようなものを 聞いてしまったらしく。。。医療・病院に対する不信感などが出てきたりしました。 なんかねー。まあ、<相次ぐ医療事故、責任逃ればっかりの病院側>というのがテレビニュースで流れてくれば、 批判的な意見になるのも当然だと思うし。些細なミス1つで人が死ぬこともあるんだから。 一番不安なのは患者である私だし、不安だからこそ色々調べたり、院長に聞いたり、話もしてきました。 仲間欲しさにサイトを開いて、経験者さんたちからアドバイス貰ったり励ましあったり出来るようになって。 治療はじめから今まで、院長や顎切り先生にはとてもよく対応してもらって、 ドキドキ不安ながらもいい感じで治療を進めているのに、 なにもこの、一番ナーバスになる今になって騒ぎ立てなくても・・と何とも言えない気持ちになりました。 院長に「怖い・不安」と何度言ったことでしょう。院長の耳にタコ、ノイローゼになるくらい、 言い続けているんだから!

**痰・人工呼吸・鼻チューブ流動食について**

そう、この痰・人口呼吸・鼻チューブは私が恐れおののいている、いわば御三家。 痰が絡みやすくなるらしくて、人によっては物凄く絡んでオペ後しょっちゅうナースコールした、とう話もあるし・・ 痰を取るのも、難しいんじゃないかと思ったので聞いてみました。 術後、基本的には口を縛らないでいるので、口開くからさほど心配いらないみたいですが、 痰って、喉のあたりでゴロゴロするんだと思うんですけど、喉の奥まで痰取りチューブを入れるの? それも大変なのでは??と思って・・。そしたら、
「ケホケホっとやって、とりあえず口元まで出してから、 吸い取る」
んだそうです。そっか、とりあえず口元まで自力で頑張るのね。 どうしても絡みやすいというときは、サラサラにする薬を使用したりするそうです。 この薬も基本的には鼻から、口から飲めるようであればそれでも構わないみたい。 オペ後、喉が渇くという話も有名?ですが、 渇くというか、気管のふた周り小さいぐらいのを入れるので、喉が痛くなる場合が多いそうです。

ちょっと気になっていたこと。。。
「人工呼吸ってどうやってやるんですか?」
「一番原始的なのは、手作業で、空気を送り込むというやり方なんですが、今は人工呼吸器を使ってやります」
「なんかあの。。アコーディオンみたいなやつですよね?」
「ジャバラですね、今はもう機械の中に入ってしまって見えませんが」
「あ、そうですか。あれは昔からありますよね」
「基本的には・・インアツといって、横隔膜とかが動いて呼吸するんですが、止まっちゃいますから、外から 力を加えて、肺自体が動くというより、肺の周りの筋肉が広がる・膨らむように、換気をするんですね。心臓は動いていますからね。」
「へえ〜。あの機械で、どうやって呼吸するんだろうと思っていたんです。胸に特別の機械をつけて、無理矢理動かしたりするのかな?とか」
「外から押し込むという感じです。麻酔が浅くなると、自分で呼吸しはじめる、自発呼吸ですね。」

自発呼吸は、すぐそれと判るものなのかな?と思ったんですが、ちゃんと 判るそうです。呼吸が戻りはじめはまだ浅いので、補助呼吸といって、自発呼吸のタイミングに合わせてやる、と言っていました。 術中の呼吸は麻酔科が管理?するそうです。顎切り先生は、あれもこれもは大変なので 手術に集中する。循環のこと呼吸のこととかは、麻酔科がやるとのこと。

さらに質問
「あの・・口の中の手術ですよね。で、人工呼吸をするために喉に入れるワケですよね? 喉に入っている管がどこからか出て外の機械とくっつかなければいけないと思うんですが、 どこから出るんですか?」
「チューブですか?」
「そうです」
「チューブは鼻から入れるんです。こういった手術は全部鼻から入れます」
「でもそんなデカイ(喉に入るくらい)のは入らないですよね?」
「あの、多少鼻を広げて入れたりとか、どうしても入らないようなら、 ある程度細いのを入れて、喉のほうとの差があれば、周りに風船がついているので膨らませるんです」
「へええええ!!!!(鼻の穴)2本ともそうなんですか?」
「1本だけです」
「それはずっと入っているんですか?」
「基本的には手術が終わった後抜きます。ただ、呼吸がしづらい場合、似たようなチューブを入れて 呼吸をしやすくする事がありますね。それは口を縛ったときに心配されるようなことで、 当日は口が開きますから、必要ないとは思いますが、呼吸が一番心配でしょうから」

ビックリ。。いや、まさか口からは出るわけないと思っていましたが・・・ちょっと怖いかも。 鼻血出やすいから不安だな〜。
鼻チューブ流動食ですが、牛乳みたいなのをポタポタ落とすと聞いたんですけど、 栄養剤で1缶200キロカロリーのものを1日6缶摂取するそうです。色んな味があるらしい。 毎回選んだり出来るのかな?? 鼻のチューブは手術中に入れて、基本的には入れっぱなし。 呼吸をするためのものより、細いチューブで、それが喉にあたって痛がる人もいるそうです。
「嫌だ、といっても仕方が無いんでしょうか」
「嫌だといっても・・・そうですねえ。ただ、3、4日して様子をみて大丈夫そうであれば、口からとるということも 出来ます。傷が綺麗になる、口の中を汚さない・清潔に保つということで、鼻から食事をとるんです」
点滴は3日くらいだそうです。

**自己血の行方**

「自己血をとっても、使わない人もいるみたいですね」
「そうです。あまり出血がなければ、使わない場合があります。 やはり、血を輸血する、その過程がありますから、ちゃんと消毒をして行っても感染症の可能性が ゼロとは言い切れません。だからそれ程必要なければ使わない、多少貧血にはなりますのでそれを改善するために輸血を するんです」

たとえば、400*2回、800採って、400使って400余った場合、その血は捨てちゃうのかな?と思い、 聞いてみたら、捨ててしまうそうです。他に使えたりしないのかな?献血みたいに・・なんかちょっと もったいない感じもしますよね。でも、他の利用はしないそうです。たとえば 本人の承諾もなしに研究なんかに使われたりすれば、本人のプライバシーに関わってくるので、 余ったものは全部捨てる。遺伝子の研究だとかに、勝手に使用されたら嫌じゃないですか? たとえ名前が付いてまわるものではなくても、と言っていました。そこまでは考えていませんでした!! 駅前とかで、献血お願いします、とかいうのを見かけたので、血が足りないのかな? 利用出来ないのかな?と思ったんですが、 保存方法とかも違うらしい・・濃縮してとっておくのか、そのままとっておくのか・・ 今回の自己血のは3週間しかもたないとのこと。勿体ない、ということだけで、からだに戻すというのも、 感染症の危険性とかがあるので、貧血が強ければ輸血し、それ程でもなければ使わない。 手術後に出血が多くて、という場合に使うときもあるそうです。入院期間中はもちろんとっておいて、 必要があれば使う。 手術が終わったらすぐ捨てるということではないそうです。

いったんここでお話は終わり、検査にむかいます。

まずは胸のレントゲンと心電図・呼吸機能(肺活量)の検査です。 看護婦さんにつれられて、レントゲン室前へ。現像されたものを渡されるので、受け取ったら 心電図などを検査する場所があるので、そこへ向かうように言われる。突然名前を呼ばれて 返事をするとレントゲン室から担当の人の姿が・・早い。
「レントゲンをとりますので、上半身着替えていただけますか?」
「えっと・・全部べろっと??」
「・・上半身全部とって、そこのに着替えていただけますか?(^^;」
「ああ!はい、わかりました」
着替え目に入らなかったのよ。ちょっとビックリしちゃった。 上半身裸になり、水色の割烹着みたいな服を着てから、検査室に入ります。白く四角い板に胸をおしつけ
「なんか怖い〜」
影とか斑点みたいなのが映っちゃったらどーしよ
「大丈夫ですよ〜!それではゆっくり息を吸ってください」
すううう。
「息を楽にしてください」
はあああ。
「もう一度息を吸って」
「はーい」
「そのまま止めます」
「・・・・・・」
「はい、楽にしましょう。それでは着替えて外でお待ちください」
「有難うございました!!」
着替えてそとに出ると、先ほどの看護婦さんが待っていてくれてました。
「もう出来ました。次いきましょう!」
「はい!」

次は心電図・呼吸機能検査です。 カーテンで隔離されたベットに案内されました。
「心電図をとるので、胸がでるように、ブラも後ろはずして、そちらのベットに 横になってお待ちください。ストッキングはいてます?」
「靴下です」
「それでは横になってください」
「上向きですか?」
「そうです」
「緊張します」
「え?心電図??学生の時とか、やりませんでした?」
「いえ・・初めてです」
「そうなんだ〜」
両手首、両足首を洗濯バサミのデカイのみたいなのではさみ、 胸は5箇所くらい吸盤のようなものをくっ付けます。
「胸が痛いとか動悸がするとかはないですか?」
「ドキドキしてます」
「ドキドキしてますか!わかりました。とりあえず深呼吸してみましょう。」
・・・・「ハイ、おしまいです。」そういえば心電図って何?

*ということで調べました*
「心臓が収縮するときに発生する弱い電気を検出・記録する。 この記録により、心臓がどれくらい活発に・規則正しく 振動しているのかを知ることが出来る」
参考資料:家庭の医学

「次は、肺活量の検査なんですが、手術の時に、麻酔をかけてやるので、 呼吸器を調べる必要があるんです。」
コンピュータの前に座り、画面に身長・体重・年齢を入力します。 ドライヤーの先にトイレットペーパーの芯をつけたみたいなのを手に持ち、 口に咥えます。(器具で)鼻をつまんで口呼吸します。
「それでは楽に呼吸してください」
「大きく息を吸って。。力いっぱい吐いてください」
自分の呼吸にあわせて、画面のグラフが上がったり下がったりするのが面白くなってしまい、ついつい 笑っちゃって2度中断・・。画面のグラフは左から右へ上下に移動するのと、円を描いていく画面の 2種類がありました。数値はごくごく平均的だそうです。
「数値が低いというのは、呼吸が浅いという感じなんですか?」
「喘息の患者さんとか、手術で肺の一部を切った患者さんなどは数値が低くなりますね」
「これでもう終わりになります。」
「有難うございました。」

*こちらもついでに*
「肺から出入りする空気の量をはかるもの。酸素を取り入れ、吐き出すという一連の作業が 正常に行われているかを検査する。呼吸器系の病気のときや、全身麻酔をする術前に行われる」
参考資料:家庭の医学

検査を終えて、また口腔外科に戻ります。
「すみません、雪ですけど検査終わりました。」
「それではそちらに掛けてお待ちください。」
中には他の患者さんが口の中を診察してもらっていました。口腔外科前のイスに座ってしばし 待機します。そのあいだ病院内をちょっとだけウロチョロしました。 この病院では、美容整形もやっているみたいで、 目と鼻、あとシミ・シワ取りなどがありました。脂肪吸引はなかったような・・。 シワ取りっていくらくらいデショ。ちょっとシワが気になるお年頃になってきましたので 興味津々ですね。受け口酷くなってから、口元のシワが特に気になって。 オペ後も改善されなかったらご相談かしらん ・・・などとウダウダ考えていたら トイレに行きたくなりました!しかし今日は検査の日。確認しておかないとね。
「すみません・・トイレに行きたくなってきたんですけど、今日尿検査はありますか?」
「先生今処置中なので、終わったら確認しますのでもう少し待っていてください」

しばし待つ。
「今日、尿検査もあります。まず、血液検査をして、それからこのコップに尿をいれて、 提出するカウンターがあるのでそこに置いておいてください。血液検査はこちらになります。」
血液検査担当の人にバトンタッチされました。
「まず、ちょっと鼻の検査をします」
綿棒の長いのが登場しました!!ええ!私ソレ苦手!!! 思いっきり腰がひけましたが、仕方ない。ひえ〜。。。とか思っていたら、鼻の穴の手前部分を ちょっと触れただけで終わりました。
「えっ??もう終わりですか?」
「終わりですよ。鼻穴の先端部分の細菌検査です。」
てっきり、耳鼻科などでやる、綿棒の長いやつを鼻の奥の奥までズズズイっと入れる、というのを想像してました。アレ 苦手なんですよねえ。。ホッと一安心。
トイレの場所や、取った尿の置き場などを説明される。 さあいよいよ採血です! 「どのくらい取るんですか?」
「じゅう・・12くらいです。」12??
「ひ〜。。」
「ちょっと我慢していてね。見ないほうがいいかも」
「はい。。。」
「あと、お耳のほうで、ちょっと血をだして、血が止まるまでの時間を計る検査があります。 ここに検査の人に来てもらいますので、採血終わってもここで待っていてください」
「もう終わりました」
「抜きました?」
「もう抜きましたよ。」
「いい歳して情けない感じです」
「いえいえ、誰だって苦手ですよ。じゃあちょっと座ってお待ちください」

検査担当の人がやってきました。
「耳をちょっと切って、血が止まるまでの時間をはかります」
「はい。・・何で切るんですか?」
「メス・・ですね」
「へえ、メスを使うんですか!」
「そんなにね、血は出ないですよ」
包装された小さなメスを取り出していました。 てっきり、ナイフみないなのが出てくるのかと思ってましたが、 小さいカッターの刃のようなものでした。
「あんまり見ないほうが良いかもしれないですよ(^^・・・ あとは止まるのを待つだけです」
「垂れてきたりとかはしないんですかね?」
「大丈夫です。たまーにそういう場合もありますけどね。」
「ダラダラ出たら怖いですよね!!普通どのくらいで止まるんですか?」
「だいたい5分くらいあれば止まります。」
「5分くらいかかるものなんですか?」
「そうですね・・人によりますよね。血が止まりにくい人とかもいますから。」
「血が止まりにくいというのは、何かこう・・特徴みたいなのがあるんですか?」
「そうですね。紫斑とかですね」
「紫斑??」
「ええ、内出血しやすいとか、あとは歯茎から血が出やすいとか。まあ、あとは 血が止まりにくくするような薬を飲んでいる場合もあります。」
「そういう場合もあるんですか」
「血栓が出来ないように、血をサラサラにする必要のある病気などは、そういう 薬を飲んだりします」
「なるほど〜」
「もう止まりました。早いですね」
1分半程度でした。もっとザックリ切るのかと思って構えていましたが、 ほんのちょっとでした。
「有難うございました!」
ようやくトイレに辿りつきました。トイレ内にあるカウンターへコップを 置いて、指示された検査は終わりました。また、口腔外科に戻ります。

診察台に座って、またお話です。ある程度のことは、もう聞いてきましたが、 手術以外のことがまだ残っていました。まずは、「荷物を郵送出来るか」です。 確認してもらったら、入院日当日〜入院中であれば、病室がわかるので郵送可だそうです。 それと、「パソコンの持ち込み」ですが、電化製品は一切持ち込み不可だということで・・ シクシク。。入院日記どうなるかね。忘れっぽいからその場で打ち込んでおきたかったんですが、 仕方ない。あとは「入院中のお風呂」。先生が言うには、術後3日くらいは熱がでるので、 熱が下がれば構わないということでした。病室を、個室か大部屋、どちらか聞かれましたが、 大部屋のほうが何かあったとき!きっと周りが気づいてくれる??と思って大部屋にしました。

自己血を400*1回という予定だったんですが、念には念をということで、 2回採っておくことになりました。入院・手術日が決定し、それにあわせて 自己血2回の予定を組む。ただ、400採った後、貧血が酷かったり、 体調に不安が出たりしたら、その1回だけにしましょう、その辺は臨機応変にという感じです。 自己血の前一週間・後一週間、合計2週間分の鉄剤(フェロミア錠50mg)を処方されました。 やっぱり血には鉄分なんですねえ。。先生が言うには、たまにこの薬をのんで具合が悪くなる人も いるそうで、もし具合が悪くなったら服用は止めて、ほうれん草など食べて下さいとのことでした。

今日、CTをとる予定だったんですが、時間が掛かってしまったので、自己血に来たとき 撮ることに。まだちゃんと顎とかを見ていないので、院長に連絡をとって、 レントゲンと模型を郵送してもらうよう頼まないと。。と言っていましたが、自己血のとき 私が持っていくことになったりして。「ちょっと歯を診ましょう」 下顎の、丁度手術をするところを触診しました。「手術しやすそうな感じですね」 「そうだといいのですが」神経の位置とかも気になりますね。やりやすい位置?に あるといいけど。

ここいらでお得意の??お願い♥♡

「私のサイトにメルアドがあるので、メール欲しいんですけど。。。。」

きゃ〜っ! いよいよ顎切り先生にまでワタクシの魔の手が!! いやもう、院長にも顎切り先生にもタップリ面倒見てもらっちゃおう!お世話になっちゃおう!!という 気マンマン。次回の自己血&CTの予約をとり、あとは受付で支払いと薬を貰うだけです。 帰りに、売店に行ってみたら、来たときは開いていたのに 帰りは閉まっていました。なんだか、売店が引越しするみたいです(張り紙がしてあった。) 退院のとき、荷物の郵送は売店かな?・・と思って確認したかったんですが、次の来院のときにわかるかな。

電車にゴトゴト揺られ家に戻ります。家の最寄り駅に着いたとたん、お腹が減ってきました。 スーパーに寄り道、お弁当を買いました。
家に着いたのは17時30分・・・・。 昼ご飯兼夕ご飯にありついてホッと一息。。お風呂に入り、友達に今日の報告をして、顎切り先生から メールが来たので返事を書き、院長にも報告メール。精神的に疲れた〜。。 元気になったら更新作業をしようと心に誓い(笑、床につきました。



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