7/3口腔外科へ

昨日(7/2)、院長から外科先生宛てに手紙を書いてもらいましたので、家に帰って早速病院へ電話しました。

「**院長のところで治療中の雪です。治療始めに**で一度診察してもらいました。先生、お久しぶりです。」
「あ、今日**院長先生から電話頂きました。」
「そろそろ手術をする時期が近づいてきたので、一度そちらへお伺いしようと思いまして。」
「そうですね。**院長先生からお手紙は書いてもらっているんですよね。」
「はい。・・先生もう私の事忘れちゃっているでしょう!?」
(まるで先生の昔の女のようなセリフである)
「そ、そうですねえ・・でもなんとなく覚えているような気がします。」
「治療過程をサイトに載せてまして」
「ええ、拝見させていただきました」
す、すみませんでした・・かなり若く見ていたみたいで。。」
「いえいえ、良いんですよ、若く見ていただいて」

(「太っていてちょっとハゲていて50〜60歳くらいの先生」を想像して行ったので、 初めて会ったとき"若い!30代半ばくらい??"などと思ってそのまま日記にも書いてしまいましたが、 その後、40代であるということを院長ルートで知りました。)

と、和やかに世間話をしつつ?アポを取ることになりました。
「それでは明日お伺いします。」
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診察室のドアを開けると。。あっ、顎切りセンセーお久しぶり♪(あくまでも心の中)

「こんにちは〜」
「こんにちは。ああ、覚えていますよ(雪の事)」
診察台の上に乗り、さっと口の中を見てもらいました。以前記入した問診表、内容をもう一度 確認しました。
「8月後半くらいがご希望でしたよね」
「そうですね、だいたいそれくらいで、と思っているんですが・・かなり緊張してきました」
「手術ですか?」
「はい。。でも先日同じ事を院長に言ったら、緊張するのは手術の3日前でいいと言われてしました!」
「そうですね。手術の前日くらいで十分ですよ」

ワッハッハ、どいつ(院長サマ)もこいつ(外科先生サマ)も他人事なんだから〜〜〜!!でもいきなり外科先生が
「イヤー僕も緊張しちゃってドキドキですよ」
とか言うのも恐ろしい。

外科先生とお話をして確認したことは。。。
手術直後はワイヤーにて顎間固定は行わない(ゴム留めで十分とのこと)
最近?出血もそれほどではないので800もの自己血は必要ないだろう、400で間に合うでしょうということで 自己血は1度のみ。
術後経過が良ければ、1週間〜10日程度で退院。
入院前検査ではCTも取る(骨の厚みや、神経の位置がよくわかるそうです)
手術は、万が一(輸血の可能性等)の時の為、家族の立会い(待機)が必要。

手術に関することは、以前にも聞いているし、サイトまで運営していますので、ある程度は 把握していますが、やっぱりテンション上がりっぱなし。 口腔関係の話や他の外科先生の話など、手術とは全然関係のない話をしましたが、 どの話にもちゃんと答えてくれて、良く話しを聞いてくれて私は満足しました。
顎に関することや、私のサイトのこと。。そんなことを話したいわけでは無い気がする。 とにかく不安で、落ち着かなくて、何でもいいから私は喋って、先生がその相手をしてくれているということが 物凄く意味がある気がしました。外科先生有難うございます。入院前検査でまたお会いしましょう。



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